ワークショップに行きました。
2011/07/18 Mon
先日、夏カゴリメイクのワークショップに行ってきました。
とても素敵なカゴバッグが出来上がりました!


ますは持ち手に革をつける作業から。
持ち手に革を巻きつけながら、馬のアキレス腱でできているというヒモで縫っていきます。
ただ巻きつけて縫っていくだけかと思いきや、
バッグを持った時に違和感のないように縫い目の向きを上向きにしたり、
美しく仕上げるために、革にシワが寄らないように気をつけたり、
思ったより神経をつかう作業でした。

朝10時から始まって、持ち手に革をつける作業だけで、午前中があっという間に終わり。
それからお昼を食べて、それぞれ内袋の色と口布を選んで作成をし(これもアイデアがいっぱい!)、各自持参したものを利用してアレンジしてできあがり!
私が持参したのは、市販のデニムスカートをカットした裾の部分。
ダメージ加工が施してあったので、せっかくだから何か使えないかととっておいたのがたまたまあって。。
でも実は出来上がりが想像できてなかったので、あまり何も考えず出かける前にパッととっていったのが、思った以上にいい仕事をしてくれて、とても満足いく出来上がりとなりました!
今回、割と本格的な作り方を教えていただいたので、ヒモの処理方法やちょっとしたコツなど、ほほ〜と感心したり、悪戦苦闘したり。
とても充実した、楽しい時間を過ごす事ができました!
一緒に参加した友達と私の作品を並べて…♪

とても素敵なカゴバッグが出来上がりました!


ますは持ち手に革をつける作業から。
持ち手に革を巻きつけながら、馬のアキレス腱でできているというヒモで縫っていきます。
ただ巻きつけて縫っていくだけかと思いきや、
バッグを持った時に違和感のないように縫い目の向きを上向きにしたり、
美しく仕上げるために、革にシワが寄らないように気をつけたり、
思ったより神経をつかう作業でした。

朝10時から始まって、持ち手に革をつける作業だけで、午前中があっという間に終わり。
それからお昼を食べて、それぞれ内袋の色と口布を選んで作成をし(これもアイデアがいっぱい!)、各自持参したものを利用してアレンジしてできあがり!
私が持参したのは、市販のデニムスカートをカットした裾の部分。
ダメージ加工が施してあったので、せっかくだから何か使えないかととっておいたのがたまたまあって。。
でも実は出来上がりが想像できてなかったので、あまり何も考えず出かける前にパッととっていったのが、思った以上にいい仕事をしてくれて、とても満足いく出来上がりとなりました!
今回、割と本格的な作り方を教えていただいたので、ヒモの処理方法やちょっとしたコツなど、ほほ〜と感心したり、悪戦苦闘したり。
とても充実した、楽しい時間を過ごす事ができました!
一緒に参加した友達と私の作品を並べて…♪









